【レポート】こむすぽ一周年! どういう人にどういう情報を届けるのか――ミーティングで議論
2014年6月のオープンから1周年を迎えた「こむすぽ」。この1年を振り返り、今後の展望について話し合うオフラインミーティングが、2015年6月26日夜、東京・池袋で開催されました。 山田宗芸 PVランキング1位はまさかの […]
2014年6月のオープンから1周年を迎えた「こむすぽ」。この1年を振り返り、今後の展望について話し合うオフラインミーティングが、2015年6月26日夜、東京・池袋で開催されました。 山田宗芸 PVランキング1位はまさかの […]
好きなスポーツ漫画・アニメは何ですか? 「SLAM DUNKを読んでバスケを始めた」「サッカーを始めたきっかけは『キャプテン翼』」――。中学や高校で部活を選ぶ際、漫画やアニメがきっかけだったという人は少なくないだろう。た
元浦和レッズ監督のドイツ人指導者、ゲルト・エンゲルス氏が発案した震災復興支援プロジェクト「東北げんkidsプロジェクト~Mit Ball Spass~」の記者会見が5月28日(木)、都内のドイツ文化会館で開かれた。 深谷
文章をプロが修正してくれるのでスキルがあがった ●今回お話を聞いた方 小原裕子 公益社団法人青年海外協力協会所属。公立中学校保健体育教諭、青年海外協力隊(任国 セントビンセント)を経て、ロンドン大学教育研究所大学院(I
伊倉晶子(公益財団法人 埼玉県体育協会 クラブアドバイザー) 2008年以降、4回も“ビリ”に 「打ったら1塁のほうに走るんだよ!」――。 連休のさなかの5月4日(月)、野球を知らないチビっこたちを対象にし
六角 賢次(スポーツ団体立ち上げ準備中) 経験12年、自信をもって入ったサッカー部で直面した現実 2013年8月から15年5月までアメリカに留学した私は、小学一年から始めて中高と都合12年続けて自信があったサッカー部に渡
●今回お話を聞いた方 1974年生まれ。スポーツ好きのITエンジニア。仕事の傍らヒューマンアカデミーの『スポーツマネージメント講座』修了。もっと気軽にスポーツを楽しめる世界を目指し活動中!! Q1:こむすぽ編集部と出会っ
篠島幹昌(ふじみ野ふぁいぶるクラブ会長) WBCと聞けば、数年に一度メジャーリーグベースボール機構などが主催する野球の世界一決定戦「World baseball Classic」を思い浮かべる人が多いだろう。 だが実は、
ホームレスや若年無業者、うつ病、LGBTなど様々な背景をもつ人たちにフットサルを通して交流してもらおうと、認定NPO法人ビッグイシュー基金などが、7月4日(土)に「ダイバーシティ・フットサルカップ」を開催する。約200人
深谷 友紀(こむすぽ編集部) 宇宙で戦う登場人物たちがスポーツをする理由 SFロボットアニメ「機動戦士ガンダム」のシリーズの最新作「ガンダム Gのレコンギスタ」(2014年10月-15年4月放映)の第19話(ビーナス・グ
「こういうことが言いたいんですよね?」 こむすぽでは、原稿はデスクとしてすべて手を入れていて、場合によっては、大半を書き換えることがあります。 濱田 優(こむすぽ編集部デスク) 素材のいいところを引き出すために、同じ素材
超人スポーツ、ゆるスポーツ……新しいカテゴリーが登場 最近、新種のスポーツ協会の設立が相次いでいます。「超人スポーツ協会」(写真。慶應義塾大での説明会の様子)「世界ゆるスポーツ協会」といったものです。2020東京オ
石井邦知(こむすぽ編集長) 使いづらい助成金が増えている? こむすぽで先日お届けした一般社団法人北海道フロアボール普及プロジェクト(代表理事:梅田弘胤)のインタビューで、梅田氏は、申請が大変だったり通りにくかったりす
マラウイでの運動会を成功させ、連載「はじめてのUNDOKAI、アフリカへ往く」を終えた小原裕子さん(青年海外協力協会、写真中央)の体験について話を聞くイベントが4月24日(金)の夜、池袋で行われた。小原さんの国際活動の原
小原裕子(公益社団法人 青年海外協力協会) 「できること・やりたいこと」をやるだけの彼らの生活に置いたハードル いよいよUNDOKAI当日。 前日雨が降って開催が危ぶまれたが、天気はなんとかもってくれた。決して涼しくはな
深谷 友紀(こむすぽ編集部) 曲がる! 揺れる! 落ちる! 浮き上がる! そして消える!? 少年時代にワクワクした「魔球」が生まれるワケ 幼い頃に読んでいた漫画のキャラクターたちが操る魔球。漫画の主人公になったつもりで軌
「スポーツを仕事にしたい」という時に、地域の活性化につなげるとか地域を盛り上げるといった視点を持つことが最近はますます当たり前になってきているように感じますし、スポーツを通じた地域活性化に関心を持たれている方も増えてきて
原稿のライティングミニ講座も開きます こむすぽの人気連載「はじめてのUNDOKAI、アフリカへ往く」の筆者、青年海外協力協会 小原裕子さんに、現地の様子を生で伺える場を報告会という形で設けさせていただくことになりました。
マラウイのセンセイたちが選んだ種目はこれ 小原裕子(公益社団法人 青年海外協力協会) マラウイで人気があるスポーツは、フットボールやネットボール(バスケットボールに似た競技)だそうだ。しかし、やはり運動会でやるスポーツと