常連メンバーが仲間を増やしてくれるのが嬉しい――【連載】社会人スポーツサークルの今(3)
今回お話を聞いた方 八所和己さん(特定非営利活動法人スポコレ) ●肩書き・プロフィール YATOKORO Kazumi ウェイブコミュニケーションズ 代表取締役、中央区ラグビーフットボール協会理事 1970年東京都生まれ […]
今回お話を聞いた方 八所和己さん(特定非営利活動法人スポコレ) ●肩書き・プロフィール YATOKORO Kazumi ウェイブコミュニケーションズ 代表取締役、中央区ラグビーフットボール協会理事 1970年東京都生まれ […]
浅野慎二(エンジニア) 6回目となった「こむすぽオープンゼミ」は3つのフットサルサークルを運営する相良直人さんを迎え、「スポーツサークル運営の秘訣とこれからのあり方を考える」と題して、3月20日夜に開催されました。 私
マラソン、ジョギングの魅力を問われてまず答えるのは「コストをかけず、すぐ始められる」ということだが、その次に挙げたいのが、「進捗が分かりやすい」ことだ。ゴールに向かってただひたすら、一歩一歩、左右交互に足を出していくだけ
●今回お話を聞いた方 村田 和隆さん(団体職員、すこっちスポーツクラブ代表) 1982年滋賀県生まれ、小学校で体操競技、中・高6年間は棒高跳びに没頭(このためニックネームは「ポール」)。神戸大学発達科学部で
こむすぽで連載が始まった「社会人スポーツサークルの今」。 この狙いは、社会人にとってスポーツサークルが、単に「運動の場」としてだけではなく、「異業種交流」「新しい友達・仲間づくり」の貴重な機会でもある実態を
スポーツの普及に努める団体、地域スポーツクラブなど、スポーツにかかわる全国の多くの団体が、活動資金の獲得に悩んでいる。今回は、2月26日のニュースで伝えたように、公益財団法人・太陽財団(理事長・東原俊郎太陽グループ社長)
2月上旬、マラウイへ向けて成田を旅立った私とスタッフ。予定を大幅に遅れ、ようやく恋物語の舞台に到着するのだが……。 小原裕子(公益社団法人 青年海外協力協会) 第1回 「”オタクカルチャー”でも”カワイイ”でもないクール
2月22日。猫の日、もとい東京マラソンの日。東京が一つになるこの日、私は生まれてはじめてフルマラソンを走った。そして完走した。その記録2回にわたってお届けする。 濱田 優(こむすぽ編集部デスク) 第1回 「本番用シューズ
北海道の大手ホール企業、太陽グループ関連の公益財団法人・太陽財団(理事長・東原俊郎太陽グループ社長)が地域づくりに取り組む団体・活動に付与している助成金の対象18事業者の一つに、一般社団法人北海道フロアボール普及プロジェ
深谷 友紀(こむすぽ編集部) 「ドラフト・デイ」公式サイトへ アメフトを知らなくても楽しめる作品 残り20秒という終了寸前のプレーでペイトリオッツが勝利を収めた「第49回スーパーボウル」。アメフトのことを
ジム以外で社会人がスポーツをする場、スポーツサークル。仕事でみな忙しいはずだが、誰かが運営・管理しなければならない。だが面倒なことを敬遠したがる人は多い。参加者のニーズも「特定のスポーツがしたい」「試合に勝ちたい」「出会
スポーツツーリズムやスポーツによるまちづくりに貢献した団体・グループを表彰し、地域振興につなげていこうと2012年に始まった「スポーツ振興賞」が2月13日発表され、こむすぽでも紹介した一般社団法人鬼ごっこ協会が特別賞を受
北海道日高町で2月21、22日「凍るど!日高(COLD HIDAKA)」開催 田上悦史(issue+designリサーチャー) 豪雪のなかでの競技 勝者はキング・オブ・アスリート!? 気温マイナスの極寒のなかで行われる「
東京マラソンまで1週間ほどとなった最後の週末、2月14日(土)。「やるやる」と言い続けていたLSDをやることにした。21kmを2時間1分くらいで走った。 濱田 優(こむすぽ編集部デスク) 第1回 「本番用シューズを買わせ
みんなが2年かけて成就させようとしている恋を、私はたった5週間で実らせようとしている――。 小原裕子(公益社団法人 青年海外協力協会) 中学校の体育のセンセイから青年海外協力隊に転じ、中米セントビンセント(セントビンセン
濱田 優(こむすぽ編集部デスク) 豆乳を飲み続けた中国のおっさんが、おっぱいが大きくなった――。 第1回 「本番用シューズを買わせてもらえなかった」の巻 第2回 「答えはお尻」の巻 第3回 夏休みも7月は宿題を頑張るタ
浅野慎二(エンジニア) 3回目の「こむすぽオープンゼミ」は「スポーツで社会にインパクトを与えるためのIT(主にSNS)活用法を考える」と題し、1月30日に開催された。講師は、日本ブラインドサッカー協会(以下JBFA)のS
青木冬子(青学OG、元体育会体育会バドミントン部主将・主務) 体育会的なノリと対極にある“青学っぽさ” 2015年1月3日、第91回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)は青山学院大学の初優勝で幕を閉じました。その初優勝
■地方創生の実現に向かっているつもりでもそうなっていないケースが多い 現政権は”地方創生”を重点政策に掲げ、皆さん自身も”地方創生”というキーワードを目にする機会が増えたのではないでしょうか? 今月には、内閣官房 まち・