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コミュニティ

東京の中心でアマいと叫んだケモノ【完結編・後篇】1/3 ーーシロウトマラソン挑戦記 Road to Tokyo(7)

マラソン、ジョギングの魅力を問われてまず答えるのは「コストをかけず、すぐ始められる」ということだが、その次に挙げたいのが、「進捗が分かりやすい」ことだ。ゴールに向かってただひたすら、一歩一歩、左右交互に足を出していくだけ

インタビュー

助成金獲得に大事なのは情報発信とあきらめない姿勢――北海道フロアボール普及プロジェクトの梅田代表理事に聞く

スポーツの普及に努める団体、地域スポーツクラブなど、スポーツにかかわる全国の多くの団体が、活動資金の獲得に悩んでいる。今回は、2月26日のニュースで伝えたように、公益財団法人・太陽財団(理事長・東原俊郎太陽グループ社長)

コミュニティ

マラウイ現地レポ!日本から丸1日、ようやく出会えたキューピッドの名は“坂田さん”ーー連載「はじめてのUNDOKAI、アフリカへ往く」③

2月上旬、マラウイへ向けて成田を旅立った私とスタッフ。予定を大幅に遅れ、ようやく恋物語の舞台に到着するのだが……。 小原裕子(公益社団法人 青年海外協力協会) 第1回 「”オタクカルチャー”でも”カワイイ”でもないクール

コミュニティ

ロケットスタートで気分はアスリート、そして崩壊へ……【完結編・前篇】ーーシロウトマラソン挑戦記 Road to Tokyo(6)

2月22日。猫の日、もとい東京マラソンの日。東京が一つになるこの日、私は生まれてはじめてフルマラソンを走った。そして完走した。その記録2回にわたってお届けする。 濱田 優(こむすぽ編集部デスク) 第1回 「本番用シューズ

インタビュー

「『差』が明らかになったときの運営に気づかいを」サークル主宰者・相良直人さん――【連載】社会人スポーツサークルの今(1)

ジム以外で社会人がスポーツをする場、スポーツサークル。仕事でみな忙しいはずだが、誰かが運営・管理しなければならない。だが面倒なことを敬遠したがる人は多い。参加者のニーズも「特定のスポーツがしたい」「試合に勝ちたい」「出会

コミュニティ

短期間で片思いを成就させる――開発途上国で働くということ 連載「はじめてのUNDOKAI、アフリカへ往く」②

みんなが2年かけて成就させようとしている恋を、私はたった5週間で実らせようとしている――。 小原裕子(公益社団法人 青年海外協力協会) 中学校の体育のセンセイから青年海外協力隊に転じ、中米セントビンセント(セントビンセン

コミュニティ

おっぱいができちゃった?――ジョギングを始めた理由と栄養摂取法 シロウトマラソン挑戦記④Road to Tokyo

濱田 優(こむすぽ編集部デスク)  豆乳を飲み続けた中国のおっさんが、おっぱいが大きくなった――。 第1回 「本番用シューズを買わせてもらえなかった」の巻 第2回 「答えはお尻」の巻 第3回 夏休みも7月は宿題を頑張るタ

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