運動レクをしながらリアル謎解きゲーム-西川口謎解き街歩きも継続実施中
こむすぽ編集部 4/29(昭和の日)の午前、埼玉県県民健康福祉村で【謎解きバトル~みんなの頭脳と勇気でミッションをクリアせよ!~】のイベントを開催しました。(2024年以降は、西川口西口を味わう”ナゾ解きまち歩き”(謎解 […]
こむすぽ編集部 4/29(昭和の日)の午前、埼玉県県民健康福祉村で【謎解きバトル~みんなの頭脳と勇気でミッションをクリアせよ!~】のイベントを開催しました。(2024年以降は、西川口西口を味わう”ナゾ解きまち歩き”(謎解 […]
こむすぽ編集部 7/29の午後、きゅぽらスポーツコミュニティ主催で運動会を開催しました。 年に1回行っているコミュニティ運動会ですが、 今回は運動会に防災の要素を絡めましたので、レポートしたいと思います。 具体的にやった
こむすぽ編集部 埼玉県川口市周辺で「障がいのある子、障がいのある青年」への余暇活動支援をしているNPO法人すてっぷ主催で、1月15日(日)にミニ運動会が初めて開催されました。 こむすぽ編集長石井がプログラムの企画運営を担
学生時代にスポーツに打ち込んだ人、社会人になってスポーツを始めた人、スポーツとのかかわりはいろいろです。 特に、バレーボールの場合、1972年のミュンヘンオリンピックの準決勝のブルガリア戦は鮮明に覚えている人もいるのでは
こむすぽでは以前、スポーツフォーソーシャルインクルージョン実行委員会/認定NPO法人ビッグイシュー基金主催のダイバーシティカップを取り上げました。 ホームレスや若年無業者、被災者、うつ病、LGBT……多様な背景の人たちが
ふじみ野ふぁいぶるクラブ 人口減少社会の到来による社会の変化 スポーツには何ができるのか?? 9913万人、8674万人。この人数の単位は、決して他国の人口を表すものではありません。これらは、2048年、2060年に予測
こむすぽ編集部 川口駅前にあるキュポ・ラ広場で5月29日、「大人のための運動会×ユニバーサルパーティー」が行われました。主催は「セレンディピタススペース」と障がい者団体の「シェイクハートプロジェクト」。 こむすぽ編集長石
こむすぽ編集部 東日本大震災の慰霊と復興支援を目的とした、グローバルで体験を共有できるランニングイベント「RUN311」が今年も3月5日から始まりました。 3月5日~13日を ”RUN311week”とし、
こむすぽ編集部 こむすぽでは以前、NPO法人スポーツ業界おしごとラボ(すごラボ)の小村大樹理事長へのインタビューを掲載させていただきました。 「スポーツ業界で就職をめざす若者と企業つなぐ」NPO理事長インタビュー アラフ
こむすぽ編集部 こむすぽでは以前、NPO法人デフテニスジャパン代表理事の内藤公広氏に、聴覚に障害を持った方々、聾者(デフ(Deaf))のテニスへの取り組み事例について寄稿いただきました。 体育会の学生がアピールできるのは
こむすぽ編集部 中学生・高校生が障害者スポーツを体験して、ボランティア活動を身近に感じるイベントが11月29日、埼玉・川口で開催されました。「障害者スポーツにトライアル!!」という名のこのイベント、主催は川口市青少年ボラ
以前、こむすぽの連載企画「社会人スポーツサークルの今」にも登場した、すこっちスポーツクラブ(兵庫県神戸市)が11月13日と27日、チャリティイベント「テニすこっち」を開催しました。初めての試みです。 村田和隆(地域スポー
こむすぽ編集部 こむすぽでは以前、京都府京田辺市発祥の耐久事務椅子レース「いす-1グランプリ」を取り上げた。 オフィスの事務椅子で商店街を走る? シャッター通りに活気を 街に活気を取り戻すという位置づけでも期待されるこの
石井邦知(こむすぽ編集長) こむすぽでは以前、今年の7月に開催されたダイバーシティ・フットサルカップの資金確保のためのクラウドファンディング挑戦について取り上げさせていただきました。 ホームレ
こむすぽ編集部 デコッパ卓球って何? 「アイマスクをつけてボールを蹴る」「車いすに乗って前後左右に動きながら球技をする」 健常者が障害者スポーツをプレーする動きが少しずつ盛んになっている。これまでこむすぽでも取り上げたが
こむすぽ編集部 バスケットボールやバレーボールができる体育館というと、学校やスポーツセンターの中にあるイメージがこれまで強かったが、どうやら最近はそうとも限らなくなってきた。 たとえば岩手県紫波郡紫波町にある、民間テナン
ホームレスや若年無業者、うつ病、LGBTなど様々な背景をもつ人たちにフットサルを通して交流してもらおうと、認定NPO法人ビッグイシュー基金などが、7月4日(土)に「ダイバーシティ・フットサルカップ」を開催する。約200人
マラウイでの運動会を成功させ、連載「はじめてのUNDOKAI、アフリカへ往く」を終えた小原裕子さん(青年海外協力協会、写真中央)の体験について話を聞くイベントが4月24日(金)の夜、池袋で行われた。小原さんの国際活動の原
原稿のライティングミニ講座も開きます こむすぽの人気連載「はじめてのUNDOKAI、アフリカへ往く」の筆者、青年海外協力協会 小原裕子さんに、現地の様子を生で伺える場を報告会という形で設けさせていただくことになりました。