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短期間でボールの投げ方をマスターしたいならオンラインコーチングプログラム‐子ども(小中学生)~大人まで対応可

2018年9月19日

週5回、2か月間、反復練習し、その都度専門家がアドバイスすることで、確実にボールの投げ方をマスターすることができるオンラインコーチングプログラムです!
-小学生~大人まで対応可、全国対応可


・思うように投げ方が上達しない
・少し間が空くと、元のフォームに戻ってしまう
・自宅でも取り組める、投げ方の練習法を知りたい
・キャッチボールなど外でやろうとしてもなかなか続かず不定期になってしまう
・投げることの苦手意識をなくしたい
・個人的に子供の時にもった苦手意識をなくしたい

などの悩みを持たれている皆さんに喜ばれています!

※小学校・中学校/児童館/子ども会など、教育関係者の皆さんはこちらをご覧ください。

 

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投げ方オンラインコーチングプログラム 3つの特徴

1.投げるのが苦手な子を対象にしています

“投げ方”と言うと奥が深く、野球をやっている子ども向けの教室が多い印象ですが、こちらは野球未経験者、初心者を対象とするプログラムです。

そして、苦手意識をもっている方には、「ボールが投げられない」のではなく、「ボールの投げ方を知らない」だけなのだということをお伝えし、投力の向上や、キャッチボール、ドッジボールなどのボールを投げる動作を楽しめるようになっていただきたいと考えています。

2.一人ひとりに合わせて重点課題、実施プログラムを作成します

投げ方と一言で言っても、課題やクセは様々です。

・ボールをしっかり握れているか?
・前に出す足が正しいか?
・肘を上げて投げられているか?
・全身を使って投げられているか?
・投げる瞬間に顔が相手の方に向けられているか?(軸がぶれていないか?)
・肘を前に出して投げられているか?(バネを利用できているか?)

など、チェックポイントと照らし合わせながら、各人の重点課題をお伝えし、反復練習をしていただきます。

3.国内外問わずどなたでも受けられます!

これまでは、対面のみで投げ方教室を実施してきましたが、

北海道や九州など、他地域(遠方)でも困っている方、悩んでいる方も多く、

地域関係なく、どこでも投げ方を改善&サポートできる仕組みが必要と考え、今回開発に到りました。

また投げ方がよくなるには、
1回の教え以上に、毎日取り組むことが
重要と考えています。

(私自身、中学高校と野球部でしたが、
高校で毎日のように正確なフォームを意識して投げるようにしたことで、
引退してから15年以上経った今でも正しいフォームで投げることができています)

そして自宅でボールを使わなくても取り組めるプログラムを豊富に揃えています。

オンラインコーチングで期待できる効果

・今よりも遠くに投げられるようになります(ソフトボール投げの記録が伸びます)
・思ったところに投げられるようになります
・投げ方の向上と体を動かす習慣が定着します
・できないことができるようになって、よりやる気が高まります
・(親子で取り組む場合)課題を通じて親子のコミュニケーションが円滑になります

 

個人指導実績は10名以上!

個人指導経験は、小学生から大学生、大人の方まで様々です。

下記の動画は学校の先生で、「仕事上、子どもたちの指導にボール投げなどがあるので投げられるようになりたい」ということでご依頼いただき、定期的に指導をさせていただきました。

↓↓半年間の実践・変化を動画にまとめました↓↓

上の方の場合は、「学生のころから、水泳とフットサル/サッカーを続けていますが、小さいころから、野球と体操が大の苦手でした。」ということで、指導させていただきました。

人によって投げ方のクセがあるとは思いますが、
・ボールをしっかりと握れているか?
・ひじを上げて投げられているか?
・全身を使って投げられているか?
・投げる瞬間に顔が相手の方に向けられているか?(軸がぶれていないか?)
・肘を前に出して投げられているか?(バネを利用できているか?)
などのチェック項目を一つひとつ解決していくことで、より正確に投げることができるようになりました。

↓↓その他受講者の感想↓↓

「特に投げ方の形がうまくなりました。以前はただ投げていただけでしたが、教わって、右足をひいて、左足を前に出して、腕をななめに遠く回して、目線を上にしながらすると言ったので、やってみたらボールが上に行き、遠くへも行くようになりました」

「説明がすごくわかりやすく、楽しくボール投げのことを学べた」

「前よりもうまくボールを投げられるようになれた。投げるコツも教えてもらって、先に出す足も教えてもらったので、引き続きやっていきたい」

「ボール投げが苦手だったけど、ボールがすごく飛ぶようになったから何回やっても飽きなかった。ボール投げをしていると肩の筋肉がついて、さらに楽しいから、すごくいいと思った」

「いつもボール投げをやっても全然飛ばず、ボールを飛ばしたいなと思っていたので、今回教えてもらってすごく飛ぶようになったよかったです」

↓↓簡単なアンケートに答えると【投げ方15のチェックポイント】をダウンロードしていただけます↓↓
https://goo.gl/T8ispi

■実施方法

メールでオンライン動画や日々振り返る用のチェックシートを提供します。
課題の報告などのやりとりは、メールまたはLINEなどで行います。
(週5回の頻度でフォームの動画やチェックシートを送っていただき、こちらで確認させていただきます)

<サービス内容>

・目標設定のサポート・コーチング
・オンライン動画(合計約15分)の提供
・反復練習や振り返り用のチェックシートの提供
・週5回の定期サポート(フォームの動画・チェックシートの確認とアドバイス)
・投げ方に関連する遊びツールの提供

 

<お申込みの流れ>
1.無料個別相談申込
(まずはお電話かメール(問い合わせフォームを含む)にて無料個別相談をお申込みください)
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※上記をクリックすると電話番号も記載しております。
※お客様の個人情報は、各種サービス、関連するアフターサービスのご案内等に使用させていただきます。


2.無料個別相談
ご予約頂いた日時にZOOMを使って個別相談を実施します。
現状を伺い、目標設定や適したプログラムをご提案させていただきますし、ご質問にもお答えさせていただきます。(所要時間:約30分)


3.お申込み・お手続き
個別相談終了後、お申込みをご希望されるお客様には
料金お支払いの案内をさせていただきます。


4. プログラム開始
お支払い完了後、オンライン動画と振り返り用のチェックシート、投げ方に関連する遊びツールを、メールで送付させていただきます。
そして随時、動画やチェックシートを記入しお送りください。
マンツーマンのコーチングで投げ方をマスターしましょう!

 

とりあえず相談してみたい方、お申し込みしたい方、その他のお問い合わせにつきましては、下記のボタンをクリックしてください。(お問合わせいただいてから原則2営業日以内に回答致します)
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講師紹介 

石井 邦知 ISHII Kunitomo

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1982年、埼玉県生まれ。中学高校では野球部に所属。埼玉県立浦和高校から筑波大学に進み、大学では社会工学類都市計画を専攻。2006年に卒業し、営業アウトソーシング会社で主に法人営業に従事、イベント企画運営会社で主に広報やイベント運営に従事の上、2011年に独立。

マラソンなどの個人型スポーツが地域で流行っている一方で、地域のつながりが希薄になっている現状に矛盾を感じ、チームスポーツの普及で解消できないかという思いから2011年2月に埼玉県川口市を拠点に総合型地域スポーツクラブきゅぽらスポーツコミュニティを設立。

チームスポーツを通じて、年代や業種など異質で普段つながることのない人々がカジュアルに交流し、仲良くなれる場をつくっている。

中学で軟式野球部、高校で硬式野球部に所属。
「一般社団法人彩の国SCネットワーク」と埼玉西武ライオンズがコラボして行ったキャッチボール教室にも参画、小学校放課後児童クラブ(学童保育)や放課後子供教室でもスポーツレクリエーションを定期的(平日夕方)に実施し、投げる遊びを取り入れている。

2014年3月に一般社団法人日本コムスポーツ協会の設立を経て(代表理事)、スポーツを支える方向けのwebメディア「こむすぽ」を運営している。

とりあえず相談してみたい方、お申し込みしたい方、その他のお問い合わせにつきましては、下記のボタンをクリックしてください。(随時、条件に合わせた具体的企画内容案も無料で作成致します(お問合わせいただいてから原則2営業日以内に回答致します))
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よくある質問

Q実施するメニューはどのように決めますか?

依頼者様のご希望と、現状を動画で確認させていただいてから、定期的に取り組むメニューをこちらで決めさせていただきます。


Q.投げ方改善に必要な道具はありますか?

自宅での練習用にタオルをご用意ください。
定期的にボールも使用していただければと思いますが、お手元にない場合はこちらからお貸しすることも可能です。

Q.継続的に指導されてる方々もいらっしゃるのですか?

今回のオンラインコーチングプログラムの期間は、2ヶ月ですが、
ご希望がありましたら、その後にも定期フォローのプログラムをご用意しております。

Q.大人でも上達は可能なのでしょうか?

はい、可能です。

上の動画にもありますが、実際に40歳以上の方でも半年かけて投げ方が改善されました。

やはり日々の取り組みが重要になってきます。

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参考資料

↓↓簡単なアンケートに答えると【投げ方15のチェックポイント】をダウンロードしていただけます↓↓
https://goo.gl/T8ispi

特に女の子の場合、「ボールが嫌い」「球技が嫌い」という子も中にはいると思われますが、「ボールを投げる」ことから離れ、投げる力の向上にも通じて楽しめる下記のような遊びも時には導入しています。

1.メンコ遊び

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投げる入り口として真下に投げてみることがお薦めとも言われますが、真下であれば初心者のキャッチボールで起こりやすい、「後ろにボールを逸らす」ということもありませんので、それを避けようと腕の振りが段々と縮こまっていく心配もありません。

その真下に投げることをゲーム化して楽しむにはメンコ遊びが適しています。メンコ遊び本来の「相手のメンコをひっくり返す」には、また異なる力が求められるかもしれませんが、「相手のメンコに当たれば得点になる」など敷居を下げ、メンコ遊びを楽しいと感じられるようにすれば子どもも自然に投げる動作を身につけられるでしょう。

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2.紙鉄砲遊び

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こちらも機会の減ってしまった遊びだと思いますが、紙鉄砲を作って鳴らすのも投げる動作に近いものがあります。
音を鳴らせるには腕の振り方の問題だけではありませんが、「音が鳴る」成功体験ができれば、繰り返し腕を振りたくもなり、それが投げるフォームの基礎にもつながってくるのではと考えます。

3.水風船遊び

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水風船を使っての遊びは夏限定かもしれませんが、ボールとは異なり体に当たるだけでなく(風船が割れて)濡れるスリルもありますので、子どもの反応も様々で楽しみの幅も広がるでしょう。

野球ボールサイズのポールを使ってのボール当て鬼ごっこも同類の遊びになりますが、いずれにも大事になってくるのは、数多く用意して、一人あたりが投げられる機会をより多く作ることです。

4.リングビー遊び

投げる練習や遊びにはリングビーを使うことも効果的です。

腕の振りやコントロールを矯正する際に、リングビーでは違いがわかりやすくなります。

 

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