地域でスポーツを楽しみ、自分の居場所(サードプレイス)にするために-【第1回】初めて参加する時のポイント編
藤田大介(心理カウンセラー) ここ数年、その重要性が広く知られるようになった「サードプレイス」。家庭や仕事から隔離された、心地よい居場所を指し、こうした場所を持つことは自己成長やQOL(生活の質)の向上に効果的とされてい […]
藤田大介(心理カウンセラー) ここ数年、その重要性が広く知られるようになった「サードプレイス」。家庭や仕事から隔離された、心地よい居場所を指し、こうした場所を持つことは自己成長やQOL(生活の質)の向上に効果的とされてい […]
学生時代にスポーツに打ち込んだ人、社会人になってスポーツを始めた人、スポーツとのかかわりはいろいろです。 特に、バレーボールの場合、1972年のミュンヘンオリンピックの準決勝のブルガリア戦は鮮明に覚えている人もいるのでは
こむすぽでは以前、スポーツフォーソーシャルインクルージョン実行委員会/認定NPO法人ビッグイシュー基金主催のダイバーシティカップを取り上げました。 ホームレスや若年無業者、被災者、うつ病、LGBT……多様な背景の人たちが
山田宗芸(サラリーマン) 親子でびしょ濡れになって遊ぶ/水鉄砲 2016年8月28日、今年で3回目となる”水鉄砲遊び”を埼玉県川口市にある飯塚神社で開催しました。 ↓↓2014年に開催した時の記事
ふじみ野ふぁいぶるクラブ 人口減少社会の到来による社会の変化 スポーツには何ができるのか?? 9913万人、8674万人。この人数の単位は、決して他国の人口を表すものではありません。これらは、2048年、2060年に予測
こむすぽ編集部 “キンボール”をご存知だろうか? 運動会で登場する大玉と同じくらいの大きさでありながら、とても軽く滞空時間が長いのが特徴のボールである。 以前、こむすぽ編集長石井が運営する総合型地
こむすぽ編集部 川口駅前にあるキュポ・ラ広場で5月29日、「大人のための運動会×ユニバーサルパーティー」が行われました。主催は「セレンディピタススペース」と障がい者団体の「シェイクハートプロジェクト」。 こむすぽ編集長石
石井邦知(こむすぽ編集長) スポーツレクリエーションを通じてチームワークが生まれるか否かの鍵は、”種目”ではなく”場の工夫” こむすぽでは、8月に全員で合わせてフルマラソン
石井邦知(こむすぽ編集長) こむすぽでは以前、子どものスポーツ・遊び環境の現状について取り上げました。 子どものスポーツ・遊び環境の現状を考える ~連載「こむすぽ」という新しいスポーツの価値観 第3回 そこでは時間・仲間
村上大(NPO法人立ち上げ準備中) 高校からテニスを始め、IT商社で6年勤務後、テニスラケットを持って自転車日本一周完遂。そして「多様性(様々な人の考え)を受け入れる大切さ」を強く感じました。 そもそもテニスというスポー
こむすぽ編集部 東日本大震災の慰霊と復興支援を目的とした、グローバルで体験を共有できるランニングイベント「RUN311」が今年も3月5日から始まりました。 3月5日~13日を ”RUN311week”とし、
石井邦知(こむすぽ編集長) 私が代表で埼玉県川口市を拠点に活動している総合型地域スポーツクラブ「きゅぽらスポーツコミュニティ」では年に1~2回、球技大会を行っています。 これまではドッジボール、ドッチビー、レクリエーショ
こむすぽ編集部 こむすぽでは以前、NPO法人スポーツ業界おしごとラボ(すごラボ)の小村大樹理事長へのインタビューを掲載させていただきました。 「スポーツ業界で就職をめざす若者と企業つなぐ」NPO理事長インタビュー アラフ
こむすぽ編集長石井のイベント登壇履歴です。今後も随時お知らせしていきたいと思います。 ◆2015年11月27日(金)⇒「みんスポ・ソーシャルドリンクスVol.10【コミュニティの中でスポーツが活躍する!】」にてプレゼン
こむすぽ編集部 こむすぽでは以前、NPO法人デフテニスジャパン代表理事の内藤公広氏に、聴覚に障害を持った方々、聾者(デフ(Deaf))のテニスへの取り組み事例について寄稿いただきました。 体育会の学生がアピールできるのは
石井邦知(こむすぽ編集長) こむすぽでは以前、2020年の東京五輪までの2020日間、毎日誰かがフルマラソン(42.195km)を走る市民参加型のイベント「チャレンジ2020」について取り上げました。 チャレンジ2020
石井邦知(こむすぽ編集長) 2016年もよろしくお願いします。 こむすぽを2014年6月にオープンして1年半が経ち、掲載記事は2015年末時点で96本となっています。 オープンして1年が経過した時のオフラインミーティング
こむすぽ編集部 中学生・高校生が障害者スポーツを体験して、ボランティア活動を身近に感じるイベントが11月29日、埼玉・川口で開催されました。「障害者スポーツにトライアル!!」という名のこのイベント、主催は川口市青少年ボラ
浅野慎二(エンジニア) 『庭球を嗜む会』と名付けたこのサークルは今年の2月にスタート。数年前からぼんやりと頭に描き、温めていた企画です。月2回のペースで、開催回数は現在までに15回を数えます。毎回の参加人数は5~6人と小