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記事執筆者に聞く!:アラフォーライター浅野慎二さんの場合

2015年6月2日
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浅野 慎二

●今回お話を聞いた方

1974年生まれ。スポーツ好きのITエンジニア。仕事の傍らヒューマンアカデミーの『スポーツマネージメント講座』修了。もっと気軽にスポーツを楽しめる世界を目指し活動中!!

Q1:こむすぽ編集部と出会ったきっかけと原稿作成を引き受ける上での心配事は?

スポーツ業界に興味を持ちヒューマンアカデミーのスポーツマネジメント講座を受講中に現こむすぽ編集長の石井さんと知り合いお誘い頂いたのがきっかけです。
いつどこで石井さんと知り合ったかは忘れてしまいました(笑)
心配事はネタが続くかどうか、素人の文章をプロの編集者に見て頂くことへの気後れ、そもそも自分の文章作成能力が通用するのかどうかといったところでしょうか。

Q2:原稿を書いてみようと思った理由・決め手は?

体験イベントなどに参加して興味を持っていたマイナースポーツを紹介したいと思ったのと、もともと書くことが嫌いではなかったことに加えプロの編集者に見てもらえるというのが決めてとなりました。

Q3:原稿を書いてみてよかったこと・成長できたと思うことは?

やはりプロの編集者に校正してもらうことで自分の文章が劇的に変わることを経験できたのが良かった。
修正された箇所を反映して次回の原稿を作成することで段階的にスキルアップもできるしネタを探すためにスポーツ(だけに限らず)の見かたも少し変わった。(ネタになるかならないか?ネタにするならどんな風に書くか?程度のことですが考えるようになった)

Q4:最後にひとこと(こんな方におススメ)

自分のブログに書くわけではないので正確な情報とネタの対象へのそれなりの配慮なども考えなければならないのでそれなりに気をつかいますがHPへアップされたときはなかなか快感です。

こんなチャンスはなかなかないと思うのでぜひとりあえず1本書いてみることをお薦めします。

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